ABOUT 

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私たちの目指すところ

 

1、私たちは、「赤ちゃん育て学」をお伝えすることを通して、赤ちゃんとママ、そしてご家族みんなが幸せを感じる育児の実現を目指していきます。

 子育てをしてるとき、幸せを感じてはいるものの、子育ての仕方やこどもへの接し方等ノウハウが分からないから疲れることもあります。

 ノウハウを知ることによって接し方や成長発達の過程が分かり、ゆったりとした気持ちで子供に向き合う事ができるようになります。

2、社会に対してのアプローチ

世代や性別を超えたすべての方が、育児に対し主体的に取り組める社会の実現を目指します。

OUR TEAM

【質問対応専門職】

医師 助産師、栄養士 保育士 理学療法士 作業療法士 

栄養士 公認心理師 社会福祉士 精神保健福祉士 

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代表

​豊田 晴子

助産師として新しい生命の『誕生』に向き合い、40数年なります。
病院勤務の助産師から独立し助産院開業後は、産前産後のお母さんに寄添って、乳房マッサージや育児相談に取り組んで参りましたが、同時に「孤育て」「産後うつ」他、悩むお母さんたちの相談も多数寄せられ、その都度考えさせられる日々でした。

そんな中『ママに笑顔になってほしい!』
永年の思いを形にするべく産後ケア施設『心ゆるり』を開設し運営。産前産後サポートに取り組んでいます。
暗い表情で来られたお母さん達が、明るい笑顔で帰って行かれる姿を拝見するのが最上の喜びです。

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​プロデューサー

​豊福 圭代

【“母になる”その時を、そしてあなたと赤ちゃんとの出逢いを丸ごと支える】

このコンセプトのもと、福岡市で産前産後の訪問サポートに取り組んでおります。

 子どもの発達を専門にあつかう医療機関や行政機関で15年間、母との子の育ちについてサポートした経験から、産後の母子の愛着形成や乳児期のあかちゃんの発達段階に応じた関わり方の重要性について実感し、「育児支援」や「家事支援」を細切れに行うのではなく、家庭を総合的に捉えたサービスをご提案し大変喜ばれています。

​【メディア】

テレビ、ラジオや新聞雑誌など沢山のメディアにご紹介頂いております。

​ NHK、西日本新聞、読売新聞、コミュニティー広報紙 等々

福岡県男女共同参画センターあすばる 

​ロールモデル紹介「豊田晴子」

​ https://www.asubaru.or.jp/91917.html

​西日本新聞 紹介 コロナ禍の“孤育て”なくしたい 産前産後の母親を支援する福岡の女性 「豊福かよ」

​ コロナ禍の“孤育て”なくしたい 産前産後の母親を支援する福岡の女性|【西日本新聞me】 (nishinippon.co.jp)

 「私達が子供にできることの全て」

 親が子供にできることって実は多く無い。

親に決定権があるのは子供の名前をつける事くらいかもね。

子供が一人では生存できない時期に愛情とエネルギーを注ぐこと。

​子供が自身の全てを親にゆだねてくれる貴重な時期。


それが「赤ちゃん期」

​​ 子どもの事すべてを親や、まわりの大人がしてあげることが出来る時期

赤ちゃんは、愛情を受け取る事を知り、人を信頼することを知る時期

「生きる力」の根っこを作る時期

か弱い姿で生まれた赤ちゃんもいつしか自分で歩んでいく。

「赤ちゃん期」 

この限られた貴重な時間

いまこの時に親ができることの全てをここで学ぼう

「子育て・親育ち」